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「ハリー・ポッターと死の秘宝」 (上下巻セット) (ハリー・ポッターシリーズ第七巻)
![]() 7月31日、17歳のハリーの誕生日。 亡き母の血の護りが消えてしまう。 ハリーはロン、ハーマイオニーと共に、 「不死鳥の騎士団」に護衛されておじの家を飛び立つ。 ダンブルドアの遺品を辿り、長い旅に出るハリー。 最後に待つ結末は。。。。 ハリー・ポッターシリーズの最終巻。第7弾です。
長かったーーーーー('∀`;) 年一くらいで発売されてたから約7年かけて完結ですよ(笑) なんか最初を読んでしまったので、 結局最後まで読まざるを得なかったって気もするけど、 この本が売れない時代にかなり健闘した書籍ですよねぇ^^ 最初の頃は予約してたけど、もうしなくなったな。 だっていっつも平積みなんだもの。こんな田舎でも^^; さて、感想ですが。 ハリーの人生のどーこーよりも、 スネイプの一生の方がよっぽど興味あり。←これから読む方は反転禁止! むしろ、これで一冊外伝でも書いた方が良いんじゃないかと思う。 て言うか、そっちの方が読みたい。 ファンタジーに純愛ってキレイ過ぎとは思うけど、 それが良いんじゃないかなぁ♪ ハリポタは児童書だけど、この部分は大人が読んでもいい。゚+.(・∀・)゚+.゚ 他の方の感想を見ても、同じような所で感動していて、 あぁ、やっぱりなぁ…と思いました(笑) ファンタジーらしいファンタジーで良かったんじゃないでしょうか。 ※昔の本記事の画像がなくなってまして、お見苦しくてスミマセン。 順次張り替える予定でおりますのでまったりお待ちくださいm(_ _)m 長かったーーーヽ(>(ェ)<)ノけど、まぁ、面白かったかな。 ポチッと押して下さると励みになります☆ミ人気blogrankingへ ←こちらのランキングにも参加してみました☆ミ |
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